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「風の絵師」やっと見終わった [韓国の時代劇ネタ]

「風の絵師(風の画員)」 やっと見終わった

韓国の時代劇、他に4つ掛け持ちなのでなかなか視聴が進まず、
4ヶ月強かかって、や~~~っと見終わった。

「イ・サン」と同じ時代、同じ場所(図画署)が舞台なので、
比較に~、と思ってみてみたんだけど、予想以上に楽しめました[わーい(嬉しい顔)]


格調高い映像や音楽で、目にも楽しませてくれて、
ワケあって男装の麗人である主人公に対して、男だと思って好きになるキーセンのはかなさ、
男(だと思っている)に対して好意を持ってしまった師匠の戸惑いがあって笑わせてくれたり、
ちょっと倒錯的な所があったり、

謎解きの面白さや、胸打つ師弟愛など、短い中に見所が
ぎっしり詰まってる感じでした。

王様から光る石(ソドンヨに出てきた夜明珠と同じ?)を貰った主人公のユンボクが、
泣き果てて暗い部屋の中で眠っているシーンで、
転がり落ちた石で青白く照らされたユンボクの顔を見て、
師匠のホンドが戸惑うシーンは、すごなと感じました。


で、風の絵師が放映された影響なんだか、韓国でそれらしきモノを見つけました。

去年の暮に行った時はまだ無かった、新パッケージのパック。

お店の人によると、韓方の成分が含まれているそうです。
値段は今までと同じく10枚3000ウォン。
今のレートだと一枚あたり23円程度なんだけど、
韓方薬が入っているというだけで、効くような気がしたりするのです。
写真は、ほんの一例です。

KC3R0006.jpg
KC3R0008.jpg



2010-08-03 19:39  nice!(1)  コメント(2) 
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久しぶりに韓国の時代劇ネタ [韓国の時代劇ネタ]

DVD「風の国」、楽天で借りてるんだけど、
1週間以上経っても次のが送られてこない!

返却待ちとはいえ、8枚/月を消化したいので、
「風の絵師」を予約してみた。
「イ・サン」と同じ時期、同じ王様(正祖)で、
同じ部署(図画署)が舞台になってる。
「イ・サン」との違いを比較してみたくて興味はあったので。

比較といえば、「イ・サン」が王様になるまでの話、
「ホン・グギョン」も比較としてみてみたけど、
同じ王様、同じキャラ、同じ時代で作られてるのに、
起こる事件が全然かぶらない。

どっちか、またはどっちもフィクションなんだろう。

今回の写真は、イ・サンの父である思悼世子(サドセジャ)が
入れられたのと同じタイプの米びつ
正祖(イ・サン)ゆかりの、水原華城に展示してあるもの。
大人の男性一人がピッタリ入るサイズ。
こんなのに入れられて、炎天下の中さらされたらたまらん!

変換 ~ IMG_0108.jpg

「大王の道」に関する、以前書いた記事
http://kiha58.blog.so-net.ne.jp/2009-09-03


2010-03-16 22:18  nice!(0)  コメント(0) 
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久しぶりに、韓国時代劇ネタ [韓国の時代劇ネタ]

久しぶりに韓国の時代劇ネタ。

今日は、薯童謡と、善徳女王の事など。

イ・ビョンフン監督作品である薯童謡(ソドンヨ)。
百済の王子と新羅の姫の恋物語+王座を狙う悪との闘い、
おとぎばなしのような物語で、ドラマを見てゾクゾクしたのは、ホジュンを見て以来。
すごく気に入ったドラマなんだけど、音楽もすごく良かったので、
5月にソウルに行った時にOSTを買おうとしたらなんと廃盤。
仕方ないので諦めてたんだけど、ドラマ見て随分経った今でもやっぱり欲しいので、
ソドンヨテーマパークに行く前に日本版を買ってしまいました。

のどかな音楽やせつない歌や、エンディングの童謡、
何かしながらのBGMにも良さそう。早速ウォークマンに入れて、
ソドンヨテーマパークに行く時に聴いていこう。


で、BSフジで、善徳女王 が始まりました。

どうやら、薯童謡と同じ時代の新羅の話。

新羅王室の双子の姉妹の妹の方が、ワケあって王室から離されて、
侍女に育てられるお話。

王子や王女がワケあって、自分の出身を知らずに他で育てられる。

って、よくあるパターン。

薯童謡で、ソンファ姫の一番上の姉はよく出てきてたのに、
次女は全然出てこないので、どうしたんだろうなー、と思ってたんだけど、
ワケあって、他で育てられたんだねえ。

薯童謡と善徳女王って繋がってるんだなー。なんか凄いな。

そのうち、三女であるソンファ姫や、武王チャンも出てくるんだろうか?



そうそう、今日は久しぶりにスワブロの方も更新してみました。

http://spora.jp/yo8/


IMG_1136.JPG


2009-11-21 18:47  nice!(0)  コメント(0) 
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大王の道 → イ・サン [韓国の時代劇ネタ]

一昨日、「大王の道(イ・ビョンフン)」と「東医宝鑑(ホジュンその真実の生涯)」を見終わりました。

「東医宝鑑」は、後の「ホ・ジュン」とは別物で、原作に忠実に出来ていて、
全14話とすごく短い。ホ・ジュンは、イ・ビョンフン監督作品だけど、
東宝医鑑も、最後のテロップのスタッフの筆頭に、「企画 イ・ビョンフン」と
掲載されてるので、同じMBCだし関わってはいたみたい。

で、NHKで「イ・サン」が始まる前に、 「大王の道」 を見ておきたかったんだけど、
夏ごろから韓国時代劇を見るペースがやや落ちたので、見終わったのが一昨日、
放送前に間に合わなかったーーー。

「イ・サン」の冒頭は、イ・サンの父親である思悼世子(サドセジャ)が、
いきなり米びつに閉じ込められてる所から始まるのですが、
その、米びつに入れられるまでのいきさつを題材にしたのが「大王の道」。
つまり、「イ・サン」は、「大王の道」の続編みたいな感じで、
先に「イ・サン」を見始めた人は、どうして米びつに入れられたのか、
わからないんじゃないかなあ。
大きな理由は、当時の二つの勢力「老論(ノロン)」と「小論(ソロン)」の派閥争い。
思悼世子は、この派閥争いの陰謀にはめられて、あの米びつ事件に至ったのです。


以下、米びつに入れられた理由(長いので、飛ばしてください)
※あくまで「大王の道」を見た内容なので、脚色されてる部分もあるかと思います。

イ・サンの祖父で王である英祖は下女から生まれた庶子で、異母兄がいた。
異母兄を押す「小論」と、英祖を押す「老論」の派閥争いが激しく、
王位についた兄「景宗」の死亡後(毒殺説あり)、老論の力で王様になる。
しかし、景宗暗殺疑惑をかけられて、疑心暗鬼になる。
※ちょっと記憶が曖昧なので、詳細はググって下さい。

英祖の長男は子供の頃に死亡、次男の思悼世子は、
老論にうらみを持つ乳母に、
老論がいかに悪者か、英祖は兄を殺して王座についた、とか、
いろいろ悪いことを吹き込んで育てたり(この部分は脚色?)、
少論派の学者から学問を教わったりしていた。

それを面白く思わない老論派の人たちは、思悼世子を陥れようと、
少論的な考えを持つ思悼世子を英祖が嫌っていることに目をつけて、
いろいろ悪いことをたくらむ。

英祖の思悼世子への嫌がらせは、「本当にこれが親のする事か?」
と思われるほど、酷かったなあ。
公の場に参加させなかったり、思悼世子と話したあと、耳や口をゆすいで、
思悼世子のいる宮殿に汚水を投げ入れさせたり、着替えたり、無視したり。

がいくら、思悼世子が嫌いだとはいえ、実の親子なので、
周囲に指摘されれば反省して、世子に対する態度を改めたりはするけど、
せっかく関係が良くなったと思うと、老論派がいろいろチクったりして、
また仲を悪くさせる。

思悼世子は、父親である英祖に気に入られようと頑張るんだけど、
英祖がそんな調子なので、だんだん自暴自棄になって荒れていき、
おかしな行動を取ったりするようにもなった。

トドメだったのが、老論が手下を使って、英祖に見せた、
「思悼世子はこんなに悪いことをしている」という内容の奏上。
それを見た英祖は激怒し、ついに思悼世子を米びつの中に閉じ込めて
しまうのでした。

しかし、閉じ込めたあとになって、これは老論が仕組んだ罠だったのだ、
あの奏上はかなり誇張されていたものだった、と気づいたものの、
一度言い出してしまった以上、引き下げるわけにもいかず・・・。
夏の暑い炎天下の中、米びつに入れられた思悼世子は、
8日目に、お亡くなりになってしまったのでした。


まあ、こんな感じ。
思悼世子の妃を、ホン・リナ氏が演じてましたが、すごく良い人で、
チャングムに出てきたクミョンとはエライ違い。
それが、イ・サンでは、チャングムのチェ尚宮であるキョン・ミリ氏が
世子妃を演じている。チェ尚宮といい朱蒙の妃といい、悪役のイメージが(^^;

老論の頭は、朱蒙のソンヤンでお馴染みのパク・チョングァン氏。
悪の親玉のイメージがとても板についていてる(笑)。
身分が高い役が多いけど、パク・ムンスでは、珍しくミスボラシイ
庶民の役で出演してました、新鮮だった[ぴかぴか(新しい)]


2010年6月21日追記

「米びつ」「大王の道」で検索してくる人が後を経たないので、
今年の3月に別の記事で掲載した「米びつ」の写真をこちらにも投稿。

思悼世子が入れられた米びつと同じタイプの米びつ.jpg

正祖(イ・サン)ゆかりの、水原華城に展示してあるもの。
実際に閉じ込められたモノではないけど、同じタイプのものらしい。
大人の男性一人がピッタリ入るサイズ。
夏の炎天下にこんな所に飲まず食わずで閉じ込められるとは恐ろしいことだ[がく~(落胆した顔)]




2009-09-03 16:31  nice!(0)  コメント(0) 
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朱蒙、再放送 [韓国の時代劇ネタ]

日曜から、朱蒙の再放送が始まった。

また見たい!と思っていた、
冒頭のヘモスとクムワの絡みが見れて満足[るんるん]
でもやはり、カットされてるなー、っていう所もあり。
ノーカット版の方がやっぱりイイな。と思ってしまったのでした。

あと、まだ弱くてヘナチョコだった朱蒙もまた見たいので楽しみ。
クムワやヘモスやテサジャが若くて、
メイクの力って凄いなあと思ったのでした。


2009-04-06 18:44  nice!(0)  コメント(0) 
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風の国・第8話 [韓国の時代劇ネタ]

BSを見れるTVが居間にしかないのだが、
先週末から弟が居候していて、夜は酒盛りやらで
騒がしいので、集中して見れなかった!

うるさくても内容がわかるように、
字幕があると良いんだけどなあ。
字幕、すごく便利。
廻りが賑やかな中でも内容が確実にわかるので重宝している。

なんか、ムヒュルたちは高句麗に侵入したようですが。
すっかり扶余の手下になってしまったムヒュル。
自分の身分を知った時にはどうなるのやら。
知らない(今まで存在に気づかなかったよ)うちに弟登場。
なんか、早めにお亡くなりになってしまうような予感が。
弟、なんだか、朱蒙のサヨン行首みたいな印象なんですけど・・・。
でも、サヨン行首は見かけによらず強かったからな。
新しい太子様(弟)のこれからに期待。


2009-03-26 16:24  nice!(0)  コメント(0) 
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風の国第7話 [韓国の時代劇ネタ]

夕べ、風の国7話を見たんですが。

あちゃー、やられちゃいましたね。
※DQ風

ムヒュルの兄である太子様、テソに自首して
自害してしまいました。
ムヒュルは太子様が兄だという事を知らないまま、
永遠の別れとなってしまいました[もうやだ~(悲しい顔)]
そして、 「復讐してやる!」 って、テソじゃなくてユリ王にか[exclamation]
父親だって知らないからそんな事言ってるけど、
自分の出生を知ったらどうなるんだか。
ユリ王も、太子様が自首するのを頑張って止めたのに
力不足で結果として太子様は自害してしまったのだが、
それで恨むっていうのもなんかなあ。

主人公の境遇が似ているということで、
つい薯童謡のチャンと比べたくなってしまうんだけど、
チャンは太子様と兄弟だとわかって感動のシーンあったけど、
ムヒュルにはそのようなシーンはありませんでした。
※いつかいつかと楽しみにしてたのだが。

チャンが、太子様(兄)と王様(父親)の復讐を、
首謀者であるプヨソンに向けるのですが、
ムヒュルは王様(父親)に向けてしまいました。
こりゃ逆恨みだろう、と思うんだけど、
これからムヒュルの運命はどうなっていくのでしょう?


2009-03-19 19:49  nice!(0)  コメント(0) 
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風の国 [韓国の時代劇ネタ]

久しぶりに、韓国の時代劇ネタ。

韓ドラは、現代のものより時代劇が好き、まじ、嵌る[ちっ(怒った顔)]

朱蒙が終わり、朱蒙の孫であるムヒュルが主人公のドラマ
「風の国」が始まり、昨日で6回目。

話も動いてきて面白くなってきました。

なんか、太子様が早まったおかげで、どうなるのか心配ですね。
兄(太子様)は、ムヒュルが弟なのを知ってるんだけど、
ムヒュルはそれを知らないわけで、このまま太子様が
逝ってしまったり、しないだろうな~。
ソドンヨで見た、感動的な兄弟の出会い!を期待したいが。

ソドンヨ、主人公はやはり王子なんだけど、事情により
捨てられて身分を知らずに育つのは、ムヒュルと似てるな。
ムヒュルと同じように、太子様を兄と知らずに行動を共に
するわけで、ムヒュルと違いソドンヨは、弟の方が先に
事情に気づいたんだけど、名乗り出る勇気が無い。
最後の最後で打ち明けて、兄弟揃って喜び、
手を握り合い、額を突き当てて互いの存在を実感するシーンは
感動でした(T_T) でも、まもなく兄である太子様は暗殺されて
しまうのだ。短い時間であれ、お互い充実した時間をすごせた
んではないかと思う。

ムヒュルにも、感動的な出会いがあるといいな。

でも、太子様がこれからどうなるんだか、心配だ[たらーっ(汗)]


風の国 というタイトルにしておきながら、ソドンヨネタが
半分以上になってしまった。


2009-03-12 17:43  nice!(0)  コメント(0) 
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朱蒙(チュモン)見終わりました [韓国の時代劇ネタ]

TV放送で最終回を見て、一ヶ月半ほど経ちましたが、
ようやくDVDの方も全部見終わりました。

TVのほうは、実質45分に編集されているので、
ノーカットで見れるDVDは、
あそこはこうなってたのか~。
っていうことが多いです。

朱蒙は、81話とあって、途中中だるみっぽい感じもありましたが、
楽しく見る事が出来ました。

最終回は、やはり重要なシーンが抜けてました。
ソソノ一行の行列に、馬に乗って駆けつける朱蒙。
離れた場所からソソノを見送るシーンは、
最終話での最重要シーン、一番の盛り上がりだったろうに。
バッサリ切られてました。

サヨンとヒョッポはどうなったのか気がかりでしたが、
最終話では、ちゃんと別れのシーンがありました。
なんか切ないですね~(^^;

2月からは、続編みたいな「風の国」が始まるそうなので、
楽しみです。
エンタメコリアのサイトで、風の国のドラマを知ったとき、
日本でも放送しないかな~と思ってたので嬉しいです。

ソソノたちのその後も見て見たいです。


<朱蒙の中で気に入ったキャラ>
朱蒙(やはり主人公だし、ダメ王子から高句麗の王になってく過程も良かったです)
ヨミウル様(なんか、良かったです~)
ヨンポ(おバカキャラが楽しめました。特に日食の辺りなんか最高におバカで笑えました)
テソ(悪役ですぐに怒るんだけど、人を信じやすい人の良い所もあり、人間味ありました)
ソンジュ(義理堅くて人情派、見てて和みました)


2009-01-26 16:45  nice!(0)  コメント(0) 
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朱蒙が最終回でした [韓国の時代劇ネタ]

ポストペットパークが無くなって、書くネタもないな~と思ってたので、
久しぶりに、韓国の時代劇ネタ。

昨日(11/26)、ついに 朱蒙 が最終回でした。

突っ込みどころはいろいろあるけど、面白いドラマでした。

実はTV放送ではなく、レンタルDVDで主に見ています。

韓国語日本語字幕で見ているので、ドラマの吹き替えは、
なんだか違和感がありました。

<<最終回>>

史実上の朱蒙は、ピリュがやってきた5ヵ月か数ヶ月後に40歳で死んでしまうし、
ドラマでは、左胸が血が出ていて痛そうにしてたので、
死にオチ[ふらふら]
も覚悟してたんだけど、いい感じで終わったので満足。[決定]
※仮に死にオチでも、戦死だけは絶対イヤだった
でも、ムゴルだけがなぜか戦死したので、
もしやこのまま大勢死んでしまうのか?とも心配しました。


史実(伝説)上では、朱蒙の孫がテソを討ち、
テソの弟(ドラマではヨンポか?)が残党を集め、後をついで、
細々と扶余は何百年か続いたらしい。

ドラマでは、ソソノが二人の息子を連れて高句麗を去って
それが百済につながったという話だけど、
あれだけ朱蒙と縁があったソソノが高句麗を去るのはさびしいなあ~。[もうやだ~(悲しい顔)]
モパルモ親方に、ソソノについていくように頼むシーンは、
なんか泣けそうだった。[もうやだ~(悲しい顔)]


TV放送では、カットされている部分が沢山あるので、
話が飛び飛であらすじみたいな感じなので、
レンタルDVDのリリースが楽しみなのです。[かわいい]



20時から朱蒙でしたが、22時BS朝日ではホジュン放送中。
昨日、久々に見たら、チョン・ガンリョルssiのホジュン姿が新鮮でした[揺れるハート]






2008-11-27 16:12  nice!(0)  コメント(0) 
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